デプロイ
デプロイ

デプロイ

対象LSC 環境の即時デプロイが行えます。

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「詳細なデプロイログを出力する」にチェックを入れることで、デプロイ完了後に右下のログボタンからデプロイの詳細ログを確認、ダウンロードができます。

デプロイをする前に

各種設定を行う必要があります。

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各種設定
  • AWS
  • 環境作成時に設定した情報が表示されます。

  • LINE本番
  • 本番用の配信先のチャネルID、チャネルアクセストークン、チャネルシークレットを入力してください。それぞれの設定はLINE Developersで設定した情報を入力する必要があります。

    LINE Developers からの設定必要な情報の表示箇所はこちら
    • LINE本番用、LINEサンドボックス
      • チャネルIDとチャネルシークレットは LINE Developers >対象プロバイダー>対象チャネル>チャネル基本設定で確認できます。
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      • チャネルアクセストークンは LINE Developers >対象プロバイダー>対象チャネル>Messaging API設定で確認できます。
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    • 帳票LINEログイン、帳票LIFF
      • アプリケーションIDは LINE Developers >対象プロバイダー>対象チャネル>LIFFで確認できます。
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      • チャネルIDとチャネルシークレットは LINE Developers >対象プロバイダー>対象チャネル>チャネル基本設定で確認できます。
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  • LINEサンドボックス
  • テスト用の配信先のチャネルID、チャネルアクセストークン、チャネルシークレットを入力してください。それぞれの設定はLINE Developersで設定した情報を入力する必要があります。テスト配信の設定を必要としない場合は、LINE本番で入力した情報と同じものを入力してください。

  • 帳票LIFF
  • 帳票の回答画面(LIFF)のアプリケーションIDを入力してください。LINE Developersで設定した情報を入力する必要があります。

  • 帳票LINEログイン
  • LINEログインチャネルのチャネルID、チャネルシークレットを入力してください。それぞれの設定はLINE Developersで設定した情報を入力する必要があります。

  • メールセグメント配信
  • メール転送配信時に必要なアドレスの設定です。初期状態では自動で入力されています。必要に応じて変更してください。

  • メール損傷報告
  • シナリオ設定での損傷報告の報告先のアドレスの設定です。初期状態では仮のアドレスが入力されています。必要に応じて変更してください。

デプロイする

DEPLOYボタンをクリックし、デプロイするLSC のバージョンを選択して開始ボタンをクリックするとデプロイが始まります。

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独自のGitリポジトリを設定している場合は次のモーダルが表示されます。

ブランチ・タグを入力し、必要な設定を行い開始ボタンをクリックするとデプロイが始まります。

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