既存の環境を設定する
既存の環境を設定する

既存の環境を設定する

LSC Managerを利用して既存のLSCの環境を設定する流れを説明します。

ログインする

ログイン画面でメールアドレスとパスワードを入力します。

image

システムの設定を行う

AWSの設定

  • 各欄に入力して保存します。
    • 名前
    • aws_access_key_id
    • aws_secret_access_key
    • image

Gitの設定(Github)

  • 独自のリポジトリを使用する際に必要な設定です。各欄に入力して保存します。
    • リポジトリURL
    • 秘密鍵
    • image

環境管理で環境を追加する

環境追加ボタン

  • ガイドに従って、既存の環境名、IAM、ドメインを入力して、環境を追加します。
    • 環境名
    • 💡

      LSC開発者向け情報で実行した ./lsc.sh -e 環境名 -p プロファイル名 secrets create の環境名です

    • IAM
    • ドメイン
    • image

  • 環境が環境管理の一覧に追加されます。
  • image

SECRET.JSONを設定する

  • 環境の詳細画面を開いてSECRET.JSONの設定ページを表示します。 編集ボタンをクリックし、AWSからインポートボタンで設定をインポートし、保存ボタンをクリックして保存します。
  • image

LSCを開く

  • 状態が「デプロイ完了」であることを確認し、右上のLSCを開くボタンをクリックするとLSCのログイン画面が表示されます。
  • image