本日2024年4月22日(月)、Sumiyokuのver.2.5.0をリリースし、機能の追加を行いました。

 

◼︎機能追加

  • 帳票設定における外部API連携設定の対象に決済帳票も追加
  • ブラウザタブにシステム設定でテナント名として設定した名称を表示
  • その他軽微な修正

 

◼️ご提案

※2023年6月30日をもって、LINE SMART CITY GovTechプログラムの保守運用終了が発表されました。LINE SMART CITY GovTechプログラムを活用したLINE公式アカウントを運用されている自治体様は、今後の不具合改修や運用保守のため、Sumiyokuへの環境の乗り換えをお勧めいたします。

本件に関するご相談も承っております。 https://common-creation.com/contact/

 

◼️今後のアップデート予定

  • 追加型帳票の回答回数制限
  • アンケートの設問アイテムに画像や位置情報を追加
  • 既存機能のUI改善や不具合修正

 

■Sumiyokuとは

「Sumiyoku」は、LINE Fukuokaが提供するオープンソース「LINE SMART CITY GovTechプログラム」を、より運用しやすく機能開発したLINE公式アカウント活用支援クラウドサービスです。セグメント配信やチャットボット、申請機能など、ご要望が多い機能をパッケージ化することで、短期間・低コストで必要な機能をLINE公式アカウントに導入することができます。

「LINE SMART CITY GovTechプログラム」自体は2023年6月30日をもって開発・保守終了が発表されましたが、「Sumiyoku」を活用いただくことで、今後もLINE公式アカウントの機能アップデートや、新規機能の追加、保守対応を継続することができます。

 

本日2024年4月5日(金)、Sumiyokuのver.2.4.0をリリースし、機能の各種不具合の改修を行いました。

 

◼︎修正

  • 手動配信作成画面のフレックスメッセージのプレビュー表示を修正
  • アンケート未回答者への配信時時に500名を超えるユーザー数がいた場合に配信エラーになる不具合を改善
  • その他軽微な修正

 

◼️ご提案

※2023年6月30日をもって、LINE SMART CITY GovTechプログラムの保守運用終了が発表されました。LINE SMART CITY GovTechプログラムを活用したLINE公式アカウントを運用されている自治体様は、今後の不具合改修や運用保守のため、Sumiyokuへの環境の乗り換えをお勧めいたします。

本件に関するご相談も承っております。 https://common-creation.com/contact/

 

◼️今後のアップデート予定

  • 追加型帳票の回答回数制限
  • アンケートの設問アイテムに画像や位置情報を追加
  • 既存機能のUI改善や不具合修正

 

■Sumiyokuとは

「Sumiyoku」は、LINE Fukuokaが提供するオープンソース「LINE SMART CITY GovTechプログラム」を、より運用しやすく機能開発したLINE公式アカウント活用支援クラウドサービスです。セグメント配信やチャットボット、申請機能など、ご要望が多い機能をパッケージ化することで、短期間・低コストで必要な機能をLINE公式アカウントに導入することができます。

「LINE SMART CITY GovTechプログラム」自体は2023年6月30日をもって開発・保守終了が発表されましたが、「Sumiyoku」を活用いただくことで、今後もLINE公式アカウントの機能アップデートや、新規機能の追加、保守対応を継続することができます。

本日2024年2月23日(金)、Sumiyokuのver.2.3.0をリリースし、機能の追加および各種不具合の改修を行いました。

 

◼︎追加機能

  • 変更・キャンセル設定機能の追加
  • 外部API連携機能追加
  • 回答アクション設定機能追加

 

◼︎修正

  • シナリオのURIアクションにおけるユーザー利用データ連携の外部リンクURLが自動変換される不具合を修正
  • 未回答者へのセグメント配信に失敗してしまう不具合を修正
  • その他軽微な修正

 

◼️ご提案

※2023年6月30日をもって、LINE SMART CITY GovTechプログラムの保守運用終了が発表されました。LINE SMART CITY GovTechプログラムを活用したLINE公式アカウントを運用されている自治体様は、今後の不具合改修や運用保守のため、Sumiyokuへの環境の乗り換えをお勧めいたします。

本件に関するご相談も承っております。 https://common-creation.com/contact/

 

◼️今後のアップデート予定

  • ChatGPTを活用した機能の拡充
  • アンケートの設問アイテムに画像や位置情報を追加
  • 既存機能のUI改善や不具合修正

 

■Sumiyokuとは

「Sumiyoku」は、LINE Fukuokaが提供するオープンソース「LINE SMART CITY GovTechプログラム」を、より運用しやすく機能開発したLINE公式アカウント活用支援クラウドサービスです。セグメント配信やチャットボット、申請機能など、ご要望が多い機能をパッケージ化することで、短期間・低コストで必要な機能をLINE公式アカウントに導入することができます。

「LINE SMART CITY GovTechプログラム」自体は2023年6月30日をもって開発・保守終了が発表されましたが、「Sumiyoku」を活用いただくことで、今後もLINE公式アカウントの機能アップデートや、新規機能の追加、保守対応を継続することができます。

本日2023年12月25日(月)、Sumiyokuのver.2.2.0をリリースし、機能の追加および各種不具合の改修を行いました。

 

◼︎追加機能

  • シナリオのチャットでの返答・ChatGPTでの返答・LINE OAMからの返答それぞれのモードを切り替える機能を追加

 

◼︎修正

  • アドミン・メンバー権限でリッチメニューの設定画面を表示するとエラーメッセージが表示される不具合を修正
  • 決済機能で返金処理を長期間していなかった場合に一時的に返金処理ができない不具合を修正
  • その他軽微な修正

 

◼️ご提案

※2023年6月30日をもって、LINE SMART CITY GovTechプログラムの保守運用終了が発表されました。LINE SMART CITY GovTechプログラムを活用したLINE公式アカウントを運用されている自治体様は、今後の不具合改修や運用保守のため、Sumiyokuへの環境の乗り換えをお勧めいたします。

本件に関するご相談も承っております。 https://common-creation.com/contact/

 

◼️今後のアップデート予定

  • ChatGPTを活用した機能の拡充
  • アンケートの設問アイテムに画像や位置情報を追加
  • 既存機能のUI改善や不具合修正

 

■Sumiyokuとは

「Sumiyoku」は、LINE Fukuokaが提供するオープンソース「LINE SMART CITY GovTechプログラム」を、より運用しやすく機能開発したLINE公式アカウント活用支援クラウドサービスです。セグメント配信やチャットボット、申請機能など、ご要望が多い機能をパッケージ化することで、短期間・低コストで必要な機能をLINE公式アカウントに導入することができます。

「LINE SMART CITY GovTechプログラム」自体は2023年6月30日をもって開発・保守終了が発表されましたが、「Sumiyoku」を活用いただくことで、今後もLINE公式アカウントの機能アップデートや、新規機能の追加、保守対応を継続することができます。

 

本日2023年11月24日(金)、Sumiyokuのver.2.1.0をリリースし、機能の追加および各種不具合の改修を行いました。

 

◼︎追加機能

  • 変更ありステータスを予約帳票以外にも対応

 

◼︎修正

  • 配信機能でのプレビュー画面にて、改行コードが反映されてない不具合を修正
  • 配信機能でのその他いくつかの不具合を修正
  • その他軽微な修正

 

◼️ご提案

※2023年6月30日をもって、LINE SMART CITY GovTechプログラムの保守運用終了が発表されました。LINE SMART CITY GovTechプログラムを活用したLINE公式アカウントを運用されている自治体様は、今後の不具合改修や運用保守のため、Sumiyokuへの環境の乗り換えをお勧めいたします。

本件に関するご相談も承っております。 https://common-creation.com/contact/

 

◼️今後のアップデート予定

  • ChatGPTを活用した機能の拡充
  • アンケートの設問アイテムに画像や位置情報を追加
  • 既存機能のUI改善や不具合修正

 

■Sumiyokuとは

「Sumiyoku」は、LINE Fukuokaが提供するオープンソース「LINE SMART CITY GovTechプログラム」を、より運用しやすく機能開発したLINE公式アカウント活用支援クラウドサービスです。セグメント配信やチャットボット、申請機能など、ご要望が多い機能をパッケージ化することで、短期間・低コストで必要な機能をLINE公式アカウントに導入することができます。

「LINE SMART CITY GovTechプログラム」自体は2023年6月30日をもって開発・保守終了が発表されましたが、「Sumiyoku」を活用いただくことで、今後もLINE公式アカウントの機能アップデートや、新規機能の追加、保守対応を継続することができます。

本日2023年10月4日(水)、Sumiyokuのver.2.0.1をリリースし、不具合の改修を行いました。

 

◼︎修正

  • Python製のモジュールにおいて、互換性のなくなった二次依存ライブラリを参照しないように、明示的に参照ライブラリのバージョンを指定しました

 

■ 本修正で対応した不具合について

  • 本修正で対応した不具合(以下、当不具合)が発生した場合、Python製のモジュールにおけるAPI応答においてエラーが発生します
  • 当不具合は、ver.2.0.0以前のバージョンに対する更新作業を実施した場合に発生します
  • ver.2.0.1に直接バージョンアップできない環境(例. ver.1.19.0)の更新作業時には、特別な運用対応が必要となりますので、当社までお問い合わせください

 

■ 本事象に関する問い合わせ先

contact@common-creation.com

担当 : 留置

本日2023年9月22日(金)、Sumiyokuのver.2.0.0をリリースし、機能の追加および各種不具合の改修を行いました。

 

◼︎修正

  • 決済機能において、決済プラットフォームの制約チェックをより厳密に変更
  • 決済機能の帳票で商品の並び順が設定した値と異なる不具合を修正
  • 決済機能の商品選択モーダルで、商品名・商品分類が見切れる不具合を修正
  • 決済機能において、決済完了時にログの出力を追加
  • 複製した帳票のLIFFからの回答時に確認画面で回答の順番が変化してしまう不具合を修正
  • その他軽微な修正

 

◼︎追加機能

  • ChatGPTのプロンプトによるAI応答の機能を追加
  • ファビコンの変更に対応
  • footerのコピーライト表記の変更に対応
  • ユーザーが予約日時を変更した際に回答の状態を「変更あり」にする

 

◼️ご提案

※2023年6月30日をもって、LINE SMART CITY GovTechプログラムの保守運用終了が発表されました。LINE SMART CITY GovTechプログラムを活用したLINE公式アカウントを運用されている自治体様は、今後の不具合改修や運用保守のため、Sumiyokuへの環境の乗り換えをお勧めいたします。

本件に関するご相談も承っております。 https://common-creation.com/contact/

 

◼️今後のアップデート予定

  • ChatGPTを活用した機能の拡充
  • アンケートの設問アイテムに画像や位置情報を追加
  • 既存機能のUI改善や不具合修正

 

■Sumiyokuとは

「Sumiyoku」は、LINE Fukuokaが提供するオープンソース「LINE SMART CITY GovTechプログラム」を、より運用しやすく機能開発したLINE公式アカウント活用支援クラウドサービスです。セグメント配信やチャットボット、申請機能など、ご要望が多い機能をパッケージ化することで、短期間・低コストで必要な機能をLINE公式アカウントに導入することができます。

「LINE SMART CITY GovTechプログラム」自体は2023年6月30日をもって開発・保守終了が発表されましたが、「Sumiyoku」を活用いただくことで、今後もLINE公式アカウントの機能アップデートや、新規機能の追加、保守対応を継続することができます。

本日2023年9月22日(金)、Sumiyokuのver.2.0.0をリリースし、機能の追加および各種不具合の改修を行いました。

 

◼︎修正

  • 決済機能において、決済プラットフォームの制約チェックをより厳密に変更
  • 決済機能の帳票で商品の並び順が設定した値と異なる不具合を修正
  • 決済機能の商品選択モーダルで、商品名・商品分類が見切れる不具合を修正
  • 決済機能において、決済完了時にログの出力を追加
  • 複製した帳票のLIFFからの回答時に確認画面で回答の順番が変化してしまう不具合を修正
  • その他軽微な修正

 

◼︎追加機能

  • ChatGPTのプロンプトによるAI応答の機能を追加
  • ファビコンの変更に対応
  • footerのコピーライト表記の変更に対応
  • ユーザーが予約日時を変更した際に回答の状態を「変更あり」にする

 

◼️ご提案

※2023年6月30日をもって、LINE SMART CITY GovTechプログラムの保守運用終了が発表されました。LINE SMART CITY GovTechプログラムを活用したLINE公式アカウントを運用されている自治体様は、今後の不具合改修や運用保守のため、Sumiyokuへの環境の乗り換えをお勧めいたします。

本件に関するご相談も承っております。 https://common-creation.com/contact/

 

◼️今後のアップデート予定

  • ChatGPTを活用した機能の拡充
  • アンケートの設問アイテムに画像や位置情報を追加
  • 既存機能のUI改善や不具合修正

 

■Sumiyokuとは

「Sumiyoku」は、LINE Fukuokaが提供するオープンソース「LINE SMART CITY GovTechプログラム」を、より運用しやすく機能開発したLINE公式アカウント活用支援クラウドサービスです。セグメント配信やチャットボット、申請機能など、ご要望が多い機能をパッケージ化することで、短期間・低コストで必要な機能をLINE公式アカウントに導入することができます。

「LINE SMART CITY GovTechプログラム」自体は2023年6月30日をもって開発・保守終了が発表されましたが、「Sumiyoku」を活用いただくことで、今後もLINE公式アカウントの機能アップデートや、新規機能の追加、保守対応を継続することができます。

本日2023年7月21日(金)、Sumiyokuのver.1.23.2r5をリリースし、機能の追加および各種不具合の改修を行いました。

 

◼︎修正

  • 配信数上限超過して配信失敗した際のエラー文章を「LINE Messaging APIの配信上限を超えたため、メッセージ送信に失敗しました」に修正
  • 各回答必須設問に表示されていた「*」を「必須」の文字列へ変更
  • 帳票作成の説明文に掲載可能なURLを「https://line.me/ja/」に変更
  • 更新型の帳票でラジオグループヘッダの選択を維持するよう修正
  • パスワード忘れの時、画面表示の修正

 

◼︎追加機能

  • 帳票作成時「一行テキスト」のアイテムの入力制限(指定なし、半角のみ)に全角カタカナのみの選択肢追加
  • ホームの「その他項目検索」において電話番号での検索ができる機能追加
  • 帳票へ未回答者へ配信
  • 配信の開封率、メッセージのクリック数の集計とその表示

 

◼️ご提案

※2023年6月30日をもって、LINE SMART CITY GovTechプログラムの保守運用終了が発表されました。LINE SMART CITY GovTechプログラムを活用したLINE公式アカウントを運用されている自治体様は、今後の不具合改修や運用保守のため、Sumiyokuへの環境の乗り換えをお勧めいたします。

本件に関するご相談も承っております。 https://common-creation.com/contact/

 

◼️今後のアップデート予定

  • ChatGPTを活用した機能
  • アンケートの設問アイテムに画像や位置情報を追加
  • 既存機能のUI改善や不具合修正

 

■Sumiyokuとは

「Sumiyoku」は、LINE Fukuokaが提供するオープンソース「LINE SMART CITY GovTechプログラム」を、より運用しやすく機能開発したLINE公式アカウント活用支援クラウドサービスです。セグメント配信やチャットボット、申請機能など、ご要望が多い機能をパッケージ化することで、短期間・低コストで必要な機能をLINE公式アカウントに導入することができます。

「LINE SMART CITY GovTechプログラム」自体は2023年6月30日をもって開発・保守終了が発表されましたが、「Sumiyoku」を活用いただくことで、今後もLINE公式アカウントの機能アップデートや、新規機能の追加、保守対応を継続することができます。

粗大ごみ受付の流れ

福岡市は2018年より粗大ごみの収集申し込みをLINEから受け付けるシステムを運用しています。この度、利便性向上と運用業務効率化のため、福岡市粗大ごみ受付LINE公式アカウントに、コモン・クリエーション株式会社が提供するLINE公式アカウント活用支援クラウドサービス「Sumiyoku」が導入されました。

 

■福岡市粗大ごみ受付LINE公式アカウントのリニューアルについて

福岡市粗大ごみ受付LINE公式アカウントから、「粗大ごみ収集の申し込み」を選択すると、オンライン上で簡単に申し込みを行うことができます。また、市民の皆様のご要望が多かった機能も追加し、より便利にリニューアルいたしました。

<主な追加機能>

  • 収集の予定日前にリマインドメッセージが配信されるようになりました。
  • 支払い方法に「クレジットカード」「PayPay」「LINE Pay」が追加されました。
  • 不備があった際の連絡をプッシュ通知で行えるようになりました。

 

■福岡市粗大ごみ受付LINE公式アカウント

福岡市粗大ごみ受付(@fukuokacity_sdg)

福岡市粗大ごみ受付LINE公式アカウントのQRコード

 

今後もコモン・クリエーションは、LINEを始めとするテクノロジーの導入・開発サービスを提供し、豊かな時間やコミュニケーションが生まれる、よりよい社会の実現を目指してまいります。

 

■「Sumiyoku」について

Sumiyoku」は、自治体のLINE公式アカウント活用を支援するクラウドサービスです。セグメント配信やチャットボット、申請機能など、ご要望の多い機能をパッケージ化することで、短期間・低コストで必要な機能をLINE公式アカウントに導入することができます。